第188回 SMAP草なぎ剛と地上デジタル放送2

先週の続きです。地デジの話。竹村さんとお送りします。

「トリカゴ放送第188回 SMAP草なぎ剛と地上デジタル放送2」

再生時間: 21分56秒

来週はゴルフの話です。

Category: トリカゴ放送
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7 Responses
  1. tideji より:

    草彅君の地デジ界への貢献度、巻き起こしてくれた旋風こそを評価すべきだ。冷静に判断してもあなたより遥かに彼の方が地デジ会への貢献度は大きい。

    彼は番組内でもテャンスがあれば必ず地デジをアピールする努力をしていた。

    草彅君の方が鳩山さんよりあきらかに地デジの貢献度は高い。

    鳩山さんはテレビで草彅君を隣に更なる地デジ推進強化の会見を開くべきだ。

    その時の会見は先日の彼の誠実な会見を是非お手本に。

  2. ロイ より:

    地デジについての、説明は良く解りました。又、現在のテレビ業界が自分達の保身にやっきになっている状況も理解しました。
    ただ、あの、、ちょっとお酒が入り過ぎているのでは?
    もう、最後はただの酔っ払いのたわ言に近いですヨ、、(笑)
    多分、巨大化したテレビ産業は簡単には崩壊はしないと思います。じゃあ、インターネットがそれを担えるのかは、まだ未知数です。劇場が映画に食われたように、映画がテレビに食われたように、テレビもインターネットに食われる時代がやってくるかも知れません。でも、私はテレビの方がインターネットより、なんとなく好きです。インターネットの世界は、どうもひどい悪意が
    まざった非難、中傷が目立って来ています。誰でも、参加出来る状況では、
    結局人間は攻撃的になってしまうのでしょうか? 私は好きになれないです。

  3. yama より:

    >>tideji様

    コメントありがとうございます。僕は地デジ界へは一ミリも貢献してないと思います。足を引っ張っているぐらいです。
    草なぎさんは早く返ってこれそうですね。

  4. yama より:

    >>ロイ様

    当プログラムは基本的に酔っ払いのたわ言でございます。酔っ払って喋るのが基本スタンスですので、そこをご指摘されると立つ瀬がないというか、なんというか。ご指摘は真摯に受け止めまして、もう少し聴きやすいよう改善に努めます。そういう気持ちで望みます。

    「規模が大きいから崩壊しない」ということはないと思いますよ。マスメディアの広告モデルは崩壊寸前です。先に新聞がダメになると思いますが、地デジへの移行を強行するとテレビが先に逝っちゃうかも。その辺の変革の中で「キー局のインターネット網を利用した番組配信」というのはあり得ると思います。小さい局では既にやっていますから。高知でサッカーが観れるようになると嬉しいな。

    民主党が政権をとればマスコミに公的資金を導入することを約束しているという噂がありましたね。メディアが自民党を叩いて、民主党を擁護するのはこれが原因だとか。

    制限された情報、一部の方に都合の良い情報しか出さないテレビや新聞などのメディアよりもインターネットのニュースが好きです。

  5. yama より:

    ちょうどいいのがあったので貼り付けておきます。

    マスコミが絶対報道しない麻生太郎の功績
    http://sentaku.org/seikei/1000008124/

    なぜか国益を国民に報道しないマスコミ。

    1 IMFにおける日本の地位向上
    2 日韓首脳会談での「慰安婦謝罪要求放棄誓約」
    3 日印安保共同宣言に署名(日米印の連携強化)
    4 日中遺棄化学兵器処理問題終結(60兆円を死守)
    5 尖閣諸島に安保条約適用
    6 朝鮮総連傘下団体の多数摘発
    7 公務員OBの渡り禁止
    8 省庁の娯楽費廃止(557億円削減)
    9 大陸棚拡張を国連に申請(海底資源権益)
    10 障害福祉サービスへの報酬平均5.1%引き上げ
    11 公益法人から1076億円を国庫に返納

  6. ロイ より:

    yamaさんへ
    基本的に酔っ払いのたわ言との事。でも、私はそうは思えません、結構的を得た素晴らしい内容である事が多いです。
    時には、感動しますよ(ちょっとホメ過ぎ?)
    どんどん、言いたい事を言って下さい。

    マスコミが絶対報道しない麻生太郎の功績 はマジなんですね、きっとこれは
    裏返しの意味と思っていました。なるほど、確かに、色々な事をしているのに
    マスコミから評価をされていませんね。現在の日本は左派寄りの報道が多いのは認めます。
    制限された内容の現在のマスコミより、自由に情報を選べるインターネットを賛美されていますが、私は反対です。
    理由は、2つ。
    1)果たして、自由な情報がインターネットに存在するのか?
    特定の思想や主義の団体が、一般人に混じって意図的に多量に流した場合、または巧妙に流した場合はそれを判別は出来ないのではないでしょうか?
    2)果たして、どれだけ多くの人の常識意識が高いでしょうか?
    人を殺傷する事を普通と考えている人も存在します、異常な人々が通常の人々
    に与える精神的や肉体的損害は計り知れません。それでも自由を与えますか?
    (あなたの常識が問題といわれそうですが)
    と、私は思います。(私ってかなり左翼?)

  7. yama より:

    >> ロイ様

    判別、判断は個人がやればいいと思います。インターネットはテレビや新聞と違い、自分が得た情報の真偽を確かめたければ容易に調べることが出来ます。日本語でも英語でもスペイン語でもなんでも。

    麻生太郎の功績を伝えずに、漢字の読み間違いをセンセーショナルに報道。さらに「弥栄・いやさかえ」や「心ずかい」など、読み間違っていないのに「麻生首相また読み間違え!」と声高らかに自爆したりするテレビです。僕はそこからの情報を無条件に 100%信じることはできません。やっぱり自分で調べます。

    誤解されないよう書いておきますが、僕は別に自民党が好きなわけではありませんよ。偏向報道が嫌いなだけ。とりあえず、日本だけの異常なシステム「記者クラブ」で情報カルテルをやっているようでは未来はないと思いますね。

    これらは僕の意見です。自分の意見を人に押し付けたいという気持ちもありません。ですので、すべての人がインターネットから情報を得るべきだ。とも思っていません。テレビから情報を得ることを選ぶ方がいても、新聞から情報を得ようとする方がいても、それは個人の判断、個人の自由だと思います。

    — リンク
    暴力団やゼネコン談合より悪質 司法記者クラブの脅しに屈してはいけない
    http://www.mynewsjapan.com/reports/562

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