のった
遂に大台に乗った。
嬉しくはないけど、思ってたほど悲しくもない。
これから10年の計画・目標をたてようと思います。
今ちょうど、
「すてきなおじさま目指してがんばってください。」
っていうメールが来た。
うーん。
-- 追記
最近、化学の本を読みまくっています。
特にゴム化学関係。
物理とか数学とか情報とかに比べると、
化学は観念とか想像とかそういう領域がたくさん残されていて
それが面白い。
真理の追求ができない。
理論的な決定版というものができない。
「今ある常識をくつがえす。」
ということを永遠に行う学問です。
電気に似ているかも。
ちょっとやっただけで早くもわかったようなことを書いていますが、
最初の感触としてですよ。
ファースト・インプレッション。
で、故・金子秀男先生の本はとても読みやすい。
実用的な視点からの応用ゴム化学みたいな小難しい技術書でも
読んでいて面白い。そしてわかりやすい。
やっぱり「面白い」「わかりやすい」ってことは重要なことですね。
こういう文章を書けるようになりたい。
目標のひとつにします。
その面白い
「応用ゴム化学12講 大成社 金子秀男著」
なんですが、amazonにありませんでした。。。
どっかで見かけたら目を通してみてください。
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